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銀英伝第4期(前半)ビデオの話


★正月に第4期の前半のビデオをじっくり見ていました。


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<銀英伝ファン>

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※自決:戦闘中の怪我が死因であるが、治療を拒否して戦闘指揮を続行して寿命を縮めたので敢えて自決と表現。


<第4期前半のポイント>


<第4期の銀英伝に対しての銀英伝ファンの声>
  • 私はヤンの死がつらくて、アニメもまだ「魔術師還らず」までしか見ていません。涙が止まらないので、1人でこっそり見て1人で泣きました。時は止まってしまいますが、ユリアンがいつも思い出してます。フレデリカもいつも「あの人ならどうするだろう」と回想してます。
  • ううー。とうとうヤンが帰らぬ人となってしまいました。最後の言葉はつらいです。「ごめん」と繰り返しながら逝ってしまったヤンは、もっとも嫌っていた戦争の中で命を落としてしまったんですよね。ヤンは民主政治を守ろうとしていたのに、結局ヤンを死に至らしめた運命の鎖の先はその民主政治につながっているんですよね。私はそう思って、複雑だったんです。あと、謝るってことがこんなにも純粋な行為だったんだって知ることができたのは、このヤンの言葉のおかげです。
  • 4期でのヤンは、回想が中心になると思いましたが、ユリアンの目を通したヤン考や、思い出がいたるところにちりばめられているので、ヤン亡き後その遺志を継ぐ人たちを見守りたいです。
  • 銀英伝の連載お疲れ様でした。ヤンの時が止まってこの連載も終わってしまいました。八月の新政府で、フレデリカの言葉がありましたね。フレデリカの中でヤンはしっかりと生き続け、「くたばれカイザー!」と叫んでいたイゼルローンの面々の中にもしっかりとヤンの存在を見る事ができました。ベンチでの昼寝が大好きなヤンは今日みたいな天気のいい日にはどこかで寝てるかもしれませんね。


<銀英伝ファン>


<銀英伝ファン>

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