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ヤンの銀英伝(6:黄金樹は倒れた)

6.ヤン・ウェンリーの足跡(ヤンと自由思想)



<第21話:ドーリア星域会戦、そして...>

★ヤンは、 第11艦隊と戦闘する前に個人の自由と権利の重要性についての演説をした。

★そして、ヤンは第11艦隊を撃破し、周辺の各星系の反乱を平定し、惑星ハイネセンに艦隊を向けた。


<第22話:勇気と忠誠>

★ヤン登場せず。(惑星ハイネセンに向かっている模様)


<第23話:黄金樹は倒れた>

★ヤン登場せず。(まだ、惑星ハイネセンに向かっている模様)


<第24話:誰がための勝利>


★ヤンは、クーデターが帝国軍の陰謀であるという事実を惑星ハイネセンに伝えた。クーデターの首謀者自身も気付かなかった事実に対して、グリーンヒルは動揺した。

★ヤンは惑星ハイネセンの「アルテミスの首飾り」という防空システムを破壊し、反乱軍の士気を打ち砕いて、惑星ハイネセンの反乱を平定し内乱を終結させた。

★ヤンは、亡命してきたメルカッツをゲスト提督としてヤン艦隊に迎えた。