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お望みの外伝


★銀英伝の外伝(第5巻以降)がなかなか出てきません(涙)。

★そこで、銀英伝の外伝として是非読みたいエピソードを募集します。

★わたしは、ヤン派ですから、「ヤンに純愛を通したフレデリカの一生」を「エル・ファシルの出会いから士官学校時代(首席の優等生)、ヤンの副官として任官するまでの間」を是非読んでみたいですね。

★気に入った外伝があれば、具体的なストーリー展開も検討したいと思います。


<応募要領>

(1) 読みたい外伝のエピソードとその内容を書いてください。

(2) 何かコメントを一言書いて下さいね。

(3) 投稿の反映には、1〜2か月程かかります。(手作業にて反映するため)

 
●お望みの外伝   

●内容        


●お名前       


●何か一言      

                
 

<お望みの外伝:応募順、敬称略>
お望みの外伝 内容 お名前 コ メ ン ト No
悪童たちの士官学校時代 ヤン、ラップ、アッテンボロー、ついでにキャゼルヌ先輩も含めた楽しいエピソード集 Y.SATO 銀英伝読本2とかで同盟ばっかの短編集出ないかなぁ(読本は帝国ばっかりだったし…^^ ) 1
第88独立空戦部隊記 ポプラン、コーネフ、シェイクリ、ヒューズらが第13艦隊に配属されるに至った経緯を綴った衝撃(笑劇?)の問題作(問題作なのか、おい) イザーク 「赤い髪」とほぼ同時期に企画だけはした案件のひとつ(笑) 2
ユリアンのイゼルロ−ン日記の続き 797年4月16日以降の日記(そのまんま(笑)) Hiro9 ユリアン、16日以降の日記ちゃんと書いてある?(笑) 3
バグダッシュ奮戦記 日陰ものにも愛の手を!! 煎餅屋 読んで字のごとし!! 4
『祭りの後』の彼女たち フレデリカ、ヒルダ、アンネローゼ…愛するものを失って、それでも強く優しく未来を生きていく彼女たちの心の交流 ユリアン家の猫「元帥」改め鞠烏賊 それはアンネローゼからフレデリカへの一通の手紙から始まった。まりいかの日記風にしても面白そう。 5
アイゼナッハ戦記 絵日記かもしれない・・・仮に文章があったとしても、誰が「朗読」するのだろう 鞠烏賊 OVA派ですのでこんな発想・・冷やかしで済みません 6
くずかごに放り投げた原稿 「ヤンの書いた歴史に関する原稿」がキーポイントとなる話。 ヤン・ジェット・リー(楊・李連然) Z・・・・・・。よだれ。でしわしわの原稿・・・欲しい? 7
帝国の将帥 惑星の輝き 帝国の将帥たちで、細かいプロフィールが判明していない人たちの物語。双璧以外の人の私生活など。 羽柴清香 …実は単にミュラーのすべてが知りたいだけなんです… 8
リップシュタット戦役外伝 貴族のどら息子っだたはずの提督(中将ぐらいで30歳ぐらい)が、ラインハルト軍に対して善戦するっていう内容。その戦いの中で次第に下級兵士に接して、彼の考え方が変わってくる。というのはいかが? まもりん アイランズ国防委員長のように、突然優秀になってしまうのって、かっこよくない? 9
同盟将官奮戦記 アッテンボローやビュコックやウランフ等のしられざる戦いを描く JAS39 同盟派としてはねー 10
ファーレンハイト外伝 生まれてからの35年間 アースグリム だって好きなんだもん 11
革命戦争の回想 同盟が滅亡してからの物語をアッテンボローの視点で描かれた物語 N.Y アッテンボローバンザイ 12
リュッケ日記(もしくは、ゼッレ日記) ようは「ユリアン日記」の帝国版。シュトライトの事が、案外多く出てきそうな気が。 ながみね軍曹 オレは今までずっと岡田監督を指示してきたし、心ない非難者達にも反論してきた。だが、ジャマイカ戦にまで負けて見ろ、そん時はさしものオレだって仏じゃいられんぞ……!! 13
パエッタ武勇烈伝 パエッタの人生を壮絶に描いた超大作 N.Y W杯ジャマイカに負けやがって、日本代表にもアッテンボローやポプランやシェーンコップみたいな神経を持った選手がいればいいのに。 14
ラオ列伝 名脇役として密かに最後まで生き残ったラオのその後の人生を描いた作品。 脇役で最後まで生き残ったのは、ラオぐらいじゃないかな? 15
キャゼルヌの秘密 「とても女房には言えない」(外伝二巻)秘密が知りたい。 白石直幸 あのオルタンス・ミルベール嬢にさえ言えない秘密って........?? 16
アンドリュー・フォークの一生 題名のとおりフォーク准将の華麗なる一生をつづった物語 ジェラード 貴様らなぜあの素晴らしいフォーク准将を嫌う 17
双璧歴戦記 「双璧」と言っても同盟の双璧であるシェーンコップ&ポプランが、どれだけの女性を落としたかを綴った作品(笑)。全女性のプロフィールから口説き文句まで完全網羅(笑)。 影井真耶 広○苑より厚くなりそうだ…(笑)。 18
革命戦争の回想・・BYあってんぼろー ずばり、ジャーナリスト、アッテンボロー氏の回想録 こーたくん 今日またビデオで最終回に涙した(笑) 19
イゼルローン要塞建設記 イゼルローン建設計画からイゼルローン完成までの話 まさなを なんで同盟はイゼルローン建設の妨害をしなかったのか? 20
双璧の士官学校時代 まだその頃には出会うことはなくても、後に無二の親友となる二人が同じ場所で学んでいた。どこかですれ違うことくらいあったかもしれない。互いにそれが、後年自分にとってどれほどの存在となるかさえ知らずに。 エリアス あと、ロイエンタールの幼少期。この頃の体験が彼の生涯を決定づけたような気もするし、是非読んでみたい 21
ナイトハルト・ミュラー 中尉時代の失恋からラインハルトに使えるまで。 ミルミル ミュラー大好き!! 22
「優しい絵付!猪も解るマキャベリ学」オーベルシュタイン元帥著 あのオーベルシュタインが、幼少時代からラインハルトに仕えるまでを、克明に記録した作品。【B提督:俺にも読みやすい。と大絶賛】詳しくは店頭でお求めください KAYE 先日、FC版銀英伝をプレイしました 23
キスリング元親衛隊長著 ”THE TRUE STORY” 現役中寡黙で通した退役後のキスリングが、ラインハルトのあれこれを、今だから言えることとばかりに暴露本的伝記にまとめたもの。 ぺいぺい 「ダイアナの真実」よりずっと売れると思うわあ〜。 24
トップブリーダーへの道!!オーベルシュタイン著 オーベルシュタインが、執事に残した遺書には、元帥の信じられないほど、ほほえましい私生活の日記を出版するようにと。 KAYE−W ところで、あの犬の名前ってあるのかな? 25
オ−ベルシュタイン愛の花園 オ−ベルシュタインの悲恋(何となく・・・)を描いた感動のラブロマンス 陵×2 なんでかわからんけど、かれの過去って不明やし・・・でも、愛してるで 26
ファーレンハイトの真実 貧しい少年時代から青年へと移り行く多感な年頃の彼を取り巻く男達との愛欲の世界を暴露する。 パピィ なに言ってんだかあたし。( o☆)\バ゛キッ 27
ニルソン、愛の詩集 ニルソン中佐がユリアンへの思いを切々とつづるポエム集 アリエス ニルソンって本当にショタだったのかなぁ? 28
オーベルシュタインの私生活 愛犬と散歩など、心あたたまるエピソード満載。 ぴちち 彼のキャラクターはとても素敵でした・・・ 29
レジェンド オブ フォーク フォークの人生をフォークの視点で描く超大作 nao フォークに言うことなど何も無い。それと前はN.Yの名前で書いてましたがnaoに変えましたよろしく。 30
アイゼナッハの憂鬱 なんと!昔はアイゼナッハはおしゃべりだった!彼を寡黙な男にさせたのは一体なんだったのか?彼のラインハルトに仕えるまでの壮絶な人生を描いた超大作 チェック、メイト 31
後世の歴史家の苦悩 ヤンやラインハルトの時代を研究する後世の歴史家苦悩を描いた物語 たびたび登場する後世の歴史家、彼らの物語も見たいと思いまして 32
ラング 〜もう一つの人生〜 処刑されのは実は影武者だった!フェザーンに逃れたラングは恵まれない人々の為に残りの人生をささげた。 ラング嫌いだけどこういう一面があったことには感心できる 33
ポプラン 〜その後の人生〜 戦いが終わりフェザーンに残ることを決意したポプラン、その後の彼の華々しい人生を描く作品 あの後ポプランどうしてるんだろう? 34
アイランズ 〜半世紀の堕落と半年の覚醒〜 堕落の人生を送って来たアイランズ、彼を変えたのは何だったのか?トリューニヒトにも逆らった彼の勇気はどこから湧き出たのか?彼が覚醒した半年を描く大作 こいつは結構好きだ 35
脇役物語 〜もう一つの英雄伝説〜 時代を創ったのはヤンやラインハルトだけではない!彼らの影で活躍した名前も無い脇役の活躍を描く超大作 名主役の影に名脇役あり! 36
ヤン教授の歴史学ゼミナール。 軍人ではなく、ふつうに大学に進み歴史学者になったヤンの歴史学講座。ヤンの客観的歴史検証や主観的事例観察を中心に、仮想歴史が語られる。 ドリームメーカー 同僚には経営工学科のキャゼルヌ教授。社会学科のアッテンボロー講師。生徒には主席のユリアン・ミンツなどが登場。悪役学長にはトリューニヒト。ヤンの恩師にはシドニー・シトレなどが登場。 37
ルドルフ・フォン・ゴールデンバウム一代記 軍人時代の宇宙海賊との戦い、英雄になり政治家へ、そして頂点に上り詰め独裁へと突き進み、銀河帝国初代皇帝になっていくまで。 飛燕 私があるから銀英伝がある。「朕が全ての源なり。」 38
ケスラ−外伝 憲兵隊へ研修に行ってから、ケスラ−とマリ−カの結婚式までのお話 ぶりゅんひると ケスラ−も謎が多いと思う。 39
50年後の再会 ユリアン、アテンボロー、ポプラン等が、よぼよぼになって再会!悪口言い放題!! 彼方 ポプランはその時何歳なんだろうか?なんせ、キラキラ星の高等生命体……。 40
流血帝アウグスト物語 アウグストの幼少時代から犬に食べられるまで(笑)を書く。 みや うーむ、ちょっと無理かな。 41
名探偵ヤン・ウェンリー 宇宙暦796年夏、ハイネセンに起きた「事件」を魔術師が解決する・・・(外伝2にそんな記述がありましたよね) AuGa ラインハルトとどっちが優秀な探偵だろうか? 42
ヤンの歴史学講座 ヤンが今までに書きためた文章をまとめる。原稿を書く(〆切を守る苦労も添えて) 啓介 皆さん〆切は守りましょう 43
その後の共和政治 バグダッシュ、スーン・スール、リンツ達の視点でのその後。 私の彼は義眼 外伝はむしろこの手の味のある脇役によってこそだと思う。 44
怪奇!「鉄壁ミュラー」は実は「絶壁ミュラー」だった!! ひょんな事から後頭部の絶壁をビッテンフェルトに知られたミュラーは、彼の殺害を決意する! 何やってんだろ俺 45
怪奇!衝撃!「鉄壁ミュラー」は「絶壁ミュラー」だった!! ひょんな事から後頭部が真っ平らだと言う秘密を帝国軍の双璧に知られてしまい、ミュラーは彼らの殺害計画をラングと共に考える。 私の彼は義眼 彼が絶壁になったのは、中尉時代の失恋が原因だとか。(殺されそ) 46
ヤンとユリアンが出会った当初のはなし どうやって、あんなにラブラブになったかー・・・という話。(ほとんどシュミですね・・) リンゴ ユリアンと同じ歳なので・・・(10代です) 47
アンネローゼの後宮日記 最後の後宮の物語。というか、アンネローゼってどんな生活してたんでしょうか。皇帝はそんな悪い人ではなかったとは思いますが・・。 さくさく 銀英伝の主題とは大きくはずれるので、ぜったい外伝にならないと思う。 48
フェザーン回廊警備隊 かってフェザーンには、軍備はないが極めて小規模の星間警備隊が存在したと言う。フェザーン回廊は、平和の海だと言うが、そこには海賊との死闘や共存があるはずだ。ましてやリップシュタット戦役後多くのアウトローが生まれたはず。その警備隊の死闘や何かを物語にしたい。 宮下 仁一 「なに、フェザーンの軍隊だと、そんなものは聞いたことはない一気に蹴散らせ」ウワァーッ!そこには、数百隻にまで撃ち減らされた帝国艦隊が、あった。 49
itosino アンネローゼ様 キルヒアイス君とアンネローゼ様の純愛物語!キルヒアイス君、思いを秘めたまま死んでしまったけど、実は二人にはラインハルトも知らない恋の物語があった!! しずやん - 50
獅子の泉の7元帥伝 元帥達とプリンツのエピソード さんこ 題名はは「プリンツと愉快な仲間達^^」 51
ムライ(村井?)中将の憂鬱 第13艦隊に所属してからのムライの規律に対する思いを完全網羅 リオ・グランテ ヤンの声が・・・ 52
アッテンボロー艦長奮戦記 ダスティーが少佐で駆逐艦長をしていた頃のお話(確か何かの戦いでダスティーが駆逐艦長として出撃していたと思う。) おっちゃら ヤンは艦長やったことないのかなあ? 53
銀英伝版座談会! アイゼナッハ、ムライ、イワン・コーネフの3人が語り合う座談会!最後はどこからか「おーほっほっほ!!」と聞こえてきて終了。 s7330 銀英伝その後はもうでないからなぁ。 54
ヤンさんとフレデリカさんの話 ユリアンがフェザーンに行ってからの二人の話 やまもと 5巻はやくみたいよおおお!!!! 55
ダスティー=アッテンボローの革命戦争の回想&メックリンガーの日記 三部に入って、アッテンボローが書いていた本とメックリンガ−の日記との比較。 はらいた この二人によって書かれた隠されたエピソードなどがみてみたい 56
新無憂宮物語 わたしのアンネローゼ ラインハルトに知らないところで展開された、アンネローゼの新無憂宮での活躍と、とジークとの生活を描く。 ビュコック - 57
復讐者─トラーバッハ星域会戦記─ 暴君に妻子を殺された若き提督、復讐心を胸にエーリッヒのもとに馳せ参ずる! びってんふぇると 本編4巻のなかに出てくる、「流血帝アウグスト」の逸話より。 58
ミュッケンベルガー元帥列伝 ミュッケンベルガー元帥の目を通してえがかれるラインハルトがまだいなかったころの帝国軍の物語 ヴィルヘルミナ ロマンスグレーなおじさまに乾杯 59
激動の嵐 エルネスト.メックリンガー著 後世の重要な資料となったメックリンガー提督直筆の日記、裏話、正史からゴシップまでローエングラム王朝はここから始まった これを読めばすべてがわかる。 螺鈿 一冊ほしい本です。 60
ゴールデンバームを滅亡させたのは誰か? ど忘れしちゃったけど、放蕩の限りを尽くして、ラインハルトの野望をあえて見過ごしたような言動のあるルードリッヒ4世の生涯を外伝化して欲しい。自らが体制を積極的に変える力がないと悟り、自らの王朝を壊すために放蕩の限りを尽くしたのでは?例えばロリコンもその一環で、しかし20歳を越えるまで手を出していなかったと言うような内容なら泣ける。 カズ 他には、亡命帝や善政を行ったゴールデンバウム皇帝の外伝が読みたい。 61
皇帝アレクとフェリックス・ミッターマイヤー アレクサンデルとフェリックスの友情。 ◎○やま■□子 ミッターマイヤーはきっと国務尚書だ。 62
帝国軍最高の勇将 ウォルフガング・ミッターマイヤー ミッタマイヤーの一生。 私がつくってます。 63
ヤンの歴史書 ヤンの思想の全てを知りたい momo ヤンも日記を書いてればいいのに 64
コーネフのクロスワードパズルに挑戦 黙々と回答し続けることに飽きたコーネフが、ヤン艦隊の連中に問題を投げかける用意<手作りのノート>をしていた。しかし、志半ばで散ってしまいその存在が長く知られていなかった。そして、時は流れラインハルトの死後、旧同盟国の資料の中にその存在を見つけたメックリンガーが上層部に報告。その内容は帝国、同盟をうならせる。 インプレッサ太郎 コーネフの秘めたる心の内は、案外ダークな感じだったりして。 65
メックリンガー氏の美術品を全点掲載!!解説・年表付き! メックリンガー作品集 テリーゼ明夜 豪華な作りなんでしょうねぇ。 66
帝国軍諸提督伝 短編集で結構です。それぞれの個性的な提督方の笑いあり、涙ありのショート・ストーリーを読んでみたいです。 しろてん(でもおなかは真っ黒かも) 何を隠そうヤン提督のファンです。でも、ラインハルト様を抜きにした提督方の日常のご様子にとっても興味があります・・・ 67
フェザーン創世記 地球出身の大商人レオポルド・ラープの一生とフェザーンができるまで。 ミスターK 五代自治領主ルビンスキーとの関係もあればなお可 68
ゴールデンバウム王朝、名門の家々の歴史 ローエングラム家の成立から、トラーバッハ会戦、そしてラインハルトまでのローエングラム伯爵家の全歴史を!その他名門と伝えられる、ブラウンシュヴァイク家、リッテンハイム家・・・などの名門貴族の歴史も。ノイエシュタウフェン公爵家のその後も気になる。 key 名門の家柄の歴史が知りたい 69
銀英伝版大鏡 百数十歳になった7元帥がフェザーンのフェスティバルで出遭った青年士官にローエングラム王朝成立時からの歴史を聞かせる。 ビッテンフェルトにゃ長生きして欲しい 70
コンラートとエミール ラインハルトの葬儀で出会った二人の、友情物語…かな。 かん あの二人は大好きです。立派になって欲しいな。 71
オーベルシュタインが主人公ならなんでもいいです オーベルシュタインがとにかく出まくる。 キグチマサユキ ああ、オーベルシュタイン 72
帝国貴族の華麗なる1日 帝国貴族たちの日常を描いた歴史的書物!睡眠薬代わりに!!^^ かわぐちっす^^ ローマの休日ってか?^^でも意外と面白いかもよ・・・?^^ 73
ヤン・ウエンリーのエルファシル脱出劇 落ちこぼれ呼ばわりされながらも危急のときに落ち着いて対処できるヤンのすごさがみたい。 ヒュプノス 本の巻頭に主な登場人物の顔の挿絵があるといい。 74
ローゼンリッターの歴史 タイトルそのままですね。ローゼンリッターの創設から最後までのお話です。 第13代ローゼンリッター連隊隊長ワルターフォンシェーンコップ 不良中年万歳 75
ユリアンとカーテローゼのその後 最終巻でとりをミッターマイヤー一家に持っていかれたきらいがある彼らのその後。(タイトルのまんまですが) 暇猫 うまくいっているだろうことはわかってます。 76
銀河英雄伊達男伝説 ポプラン、シェーンコップ、ロイエンタールのベットで女性に語る武勇伝。 インプレッサ太郎 そうですね、物語のはじまりは、ユリアン・ミンツ夫妻の元に、伊達男の父君の子供が訪ねてくるところでしょうかねぇ。 77
サイオキシン麻薬密売組織を摘発せよ! 帝国ではマンフレート二世の治世下。激増するサイオキシン麻薬は帝国、同盟を問わず人類社会を末端まで侵しつつあった。両国の警察組織のひそかな協力は、この最悪の麻薬密売組織をつぶすためには不可欠だった。亡命帝マンフレート二世の時代でなければ実現不可能だった離れ業。マンフレート二世はこの事件をきっかけに帝国と同盟の平和共存への道筋を具体化しようと図るがその背後には地球教の陰が・・・。ほとんど新キャラ、当時の政治・軍事状況を織り交ぜながらサスペンスタッチで描く。 土佐浪一 マンフレート二世ってどんな人だったのか知りたい。晴眼帝マクシミリアン・ヨーゼフと比べるとあまり書かれていないですよね。この人は。 78
ヤン ウイリー著 アーレ ハイネッセン伝 ヤンの遺稿によるハインッセンの伝記(未完) レダIIの緊急脱出指揮官 結構趣のある作品になるんじゃ 79
ラインハルトの皇帝日記 ラインハルトが皇帝になってから変異性劇症膠原病(皇帝病)で死ぬまでの日記(ラインハルト直筆) ラインハルト派 読んでみたい・・・・ 80
ヤンに純愛を通したフレデリカの一生 エル・ファシルの出会いから士官学校時代(首席の優等生)、ヤンの副官として任官するまでの間 kan フレデリカ好き 81
ミュラーの失恋物語&その後 中尉時代の悲恋。そして、長年心で暖めてきた昔の失恋相手と再会して、紆余曲折を経て恋を成就するお話 ユーリア だって、ファンとしては気になるじゃない?未だに人に言わないなんて、まだ想っているに決まっている。実は、私は我慢できずに自分で彼の恋愛小説を執筆中。ユーリアっていうのは、相手の名前よ。誰か読みたい人いる? 82
その後が知りたい ユリアンの奮闘振りを見てみたい(別に好きじゃないけど) メグ 反則かもしれないけど.... 83
遠き日のキルヒアイスとラインハルト 白銀の谷よりもっと前の2人の話。幼年学校時代編 赤毛さん キスヒアイスがいつからラインハルトに対してあんなに腰がひくくなったのかどうしても知りたい・・・・・敬語使用の発端は? 84
薔薇の騎士連隊のエピソード 原作最後でほぼ壊滅してしまった連隊の、ヤン艦隊に加わる以前や、その後の個人秘話。 水無月 なんと言っても、私は道原かつみさんの描くビクトル・フォン・クラフト中尉の大ファン。原作では名前が一度出てきただけだったりする(泣)ので、ぜひ田中先生の文体で動かしてほしい! 85
ヴァルハラ英雄伝説 ヴァルハラでもまた戦いが繰り広げられる。しかしラインハルト、ヤン陣営は味方同士。敵はルドルフ、ブラウンシュバイク、トリューニヒト、ルビンスキー、フォーク、etc... それに何故かメルカッツ? メルカッツはブラウンシュバイクに 「協力しなければ娘の寝床に幽霊になって毎晩でてやるぞ」、とまたまた脅迫される。 きるひあいす FOREVER 銀英伝のその後も見たいけど、それならヴァルハラの方が絶対おもしろい。何てったって主役達はみんなそっちにいってしまった。 86
ヒンターフェザーン事件! 同人誌で面白いのを読んだ事があるんですけど、これ以外の説も見たい ちゃんちゃん☆ ・・・これって反則? 87
銀河のチェスゲームを ローエングラム王朝の崩壊とハイネセン自治政府の堕落 NAO_JAPAN 田中先生、原案を読みたい 88
ヴァルハラ(天上)英雄伝 その名前の通りに、ヤン、ラインハルト、ルビンスキー・・・・が、死後の世界での戦いを書いたもの。たとえば、ラインハルトがあの世に行ったときには、ヤンが、天上帝国の皇帝になっているとか・・・。 天使 田中芳樹さん、絶対に書いてください!5000万冊売れますよ! 89
キルヒアイスとラインハルトの少年時代 アンネローゼがまだ皇帝にさらわれてない、二人が幸せだった頃の話 秋桜 実現させて 90
ムライ中将家系図 現代から宇宙暦の時代にまで連綿と紡がれる、堅物一族の血統。暗殺された宗教家から京都所司代まで、古代のムライ一族も網羅。 パスカル法則の伝説 これは作ってほしくない本だね。 91
ゲヘナ探検記〜地獄探検に随行して〜 地獄の探検記録である。著者はトリスタンに命中弾を与えた兵士であるらしい。記述を信頼するならば、ルドルフ大帝は本当に煮られていたようだ。 ちなみに地獄に落ちた連中の住所録も兼ねている。 92
ロキ星系第三惑星の氷河に生息する生物について グリルパルツァーが帝国地理学協会に入会を許されるマスターピースとなった論文。 こうなったら徹底的にこの馬鹿者を設定し尽くしてやろうということで。 93
カルデロンからの脱出 ヴィンクラー中将行方不明事件の真相を描いた脱出物。惑星ウルヴァシーのアステロイド・ベルトに建設された地球教団のアジト。そこでは帝国要人の影武者製造と、本物とのすり替えが企まれていた。そして今、支部長ブラン主教にド・ヴィリエ大主教の指令が下った。『ウルヴァシーに進駐してくる帝国軍の司令官をすりかえてしまうのだ。かのグリルパルツァーなる小才子を、火炎地獄の探検行に旅立たせてやるがよい・・・』地球教団に潜入していた帝国軍情報部の士官・フランコニア中尉はこの報を何とかして到着する艦隊に連絡しようとするが・・・。 - 94
ミスター・レンネンの料理の鉄人奮戦記 パラレルワールドの銀河帝国。そこでは、レンネンカンプは軍人ではなく料理人になっていた。究極の美味を追究するレンネンは、自信作の料理を皇帝にけなされたことで怒りが爆発。生真面目な下級貴族と才気煥発な平民の二人の弟子を連れて放浪の旅に出る。誰も食べたことがない珍奇な食材を集め究極のメニューを作るべく・・・。人跡未踏の奥地から、地球教団のアジトまでを駆けずり回って食材を集める彼らの苦労は、果たして報われるのか? 何度も送信失敗すみません。腹筋断線するほど笑って、それで水に流してやってください。 95
亡霊死すべし〜投槍は三度投じられる〜 少尉になったハインリッヒ・ランベルツが、復活を企む地球教の残党が組織したサイオキシン麻薬密売組織を追う。最後は首領たる大主教が骨董品のジャベリンに左胸を貫かれ、ブラスターで穴だらけにされて組織は崩壊する。 「ロイエンタール元帥の仇、ベルゲングリューン大将の仇、それから・・・・おまえたちに陥れられて死んでいったたくさんの人たちの仇だ!!!」「こんな馬鹿な話があるか・・・ぐふっ・・」 96
ビュコック元帥の人生相談室 ビュコック元帥が脇役たちの様々な悩みに答える名著。会社での人間関係に悩む方必携! 「ほう、お前さんたちはマル・アデッタでやりあった先鋒部隊の二人じゃな。なに?上司が完璧すぎて自分の出番がなくなりそうで怖い?贅沢を言うもんじゃない。わしを見ろ。無能な上司に悩まされっぱなしの人生じゃ。お前さんたちの悩みなんぞ・・・・」・・・・以下省略。とにかく分厚い本である。トリューニヒトの頭に振り下ろすには最適。 97
長征一万光年 アーレ・ハイネセン達の脱走(?)を最初から最後まで詳しく! ミッちゃんマイヤー 知りたいと思いません?これが無いと自由惑星同盟だってないし、銀英伝も始まらない。偉いぞハイネセン!(笑) 98
フレデリカの再婚 カイザーの死後、惑星ハイネセンで未亡人としての第2生活を送ったフレデリカのあらたな恋の情事、、、 のんの だれなんだぁ〜〜〜〜〜〜〜!相手は〜〜〜! 99
アレク陛下ご成長の記 皇妃ヒルダによって隠居城から引っぱり出され、アレクの軍人教育を担当したミュッケンベルガー元帥が綴った、アレクとフェリックスの成長記録。アレクにもみあげを引き抜かれて苦痛にうめいた日のこと、フェリックスのロイエンタール家相続に関する悩み、クナップシュタイン男爵家相続に絡む殺人事件の捜査(皇帝探偵団)、グリルパルツァーの娘との激しい争闘そして恋愛、などなど幼年学校・士官学校時代の様々な武勇伝が収録されている。 パスカル法則の伝説 「晴れの役目小官のような者にはふさわしからぬと心得ます。仔狼のバイエルラインや隼のジンツァーあたりが適任かと存ずるが」(元帥)「あなたは先帝ラインハルト陛下の実力を認めることを忌避したことは一度もありません。それで十分資格はあります」(ヒルダ) 100
シャルフラッテン横丁の冒険 宮殿を抜け出したアレクとフェリックスが迷い込んだ横丁。そこは奇人変人悪人極悪人が集うワンダーランドな世界であった。 「惑星探検協会・・・?」「こっちは内国福祉保障会議だって」「魔窟 薔薇の棘」「あなたも1週間で演説の達人に!ヨブトリューニヒト・プログラム」「・・・見なかったことにしよう」「ああ」 101
ロイエンタール王朝史 第二次ランテマリオ会戦、金色と金銀の争覇戦、ミッターマイヤー元帥降伏、地球教団討伐、ラング&オーベルシュタイン処刑、ロイエンタール即位といった一連の流れから、皇子の認知、リヒテンラーデ公爵家再興、ローエングラム王家の王女アレクサンドラ・ジークフリーデの入内などロイエンタール王朝初期の事件を記した史書。 「グリルパルツァーめ、いつ裏切るのだ!」(中略)「卿は何か勘違いをしているのではないか?俺は元帥閣下へのカイザーのなされように納得がいかなかったから元帥についていくと決めたのだ。それとも卿は俺が本当に裏切るとでも思っていたのか」「しかしあの時は」「ああでも言わねば卿は立つまい」(中略)「卿の言葉は正しい。俺も覚悟を決めよう」 102
提督達の妻 ビュコックやミッターマイヤー、アイゼナッハ、ケンプら諸提督の奥さんに関するエピソードを。ヤンとラインハルトはパス(笑)。 諸提督の奥さん 画面に登場しない、メルカッツやアイゼナッハのご家族ってどんな人たちだったんだろう…。特にメルカッツの娘さん(笑)。 103
最後の女帝 回想録形式でつづられる、銀河帝国最後の女帝カザリン・ケートヘン1世の生涯。 小沢 公成 皇帝って言っても、たった生後8ヶ月で即位だから、当の本人は仮にも皇位に就いていたという自覚はないんでしょうな…。あんまり幸福な人生を送らなさそう…。 104
英雄の近くにいた4人 ヒルダ&フレデリカ、ユリアン&エミールそれぞれの対談。 英雄に尽くした者どうし、いろいろ分かり合えるかもしれない。 105
ビュコック元帥の生涯 タイトルそのまま、一兵卒から元帥にまでのし上がったビュコック元帥の軍歴。 ある日、ビュコック未亡人第2代皇帝アレクサンドル・ジークフリード(あるいはヒルダ)からの使者が訪ねてくる。「皇帝と同じ名前を持つアレクサンドル・ビュコック元帥とはどういう人物だったのか」と。そして、ビュコック未亡人の口から、亡夫の軍歴が語られていく…という内容。 106
ファーレンハイト貧乏日記 ファーレンハイト提督の幼年期からリップシュタット戦役までの軌跡 まる 彼以外のラインハルトの部下ってどう見ても育ちがよくて、平民でもお金に困ったことなさそうだから、電気止められたミューゼル家より貧乏って一体どんなに貧乏なのか知りたい。あと何故リップシュタット戦役では貴族連合側についたのかも。(借金のかたか?と思ってしまった)ファーレンハイト提督が好きなだけと言ってしまえばそうなんですが。 107
キャゼルヌ=アレックスの「隠し運営リスト」 運営する手続きはお堅いものだけでないはず。公的流用に近い運営リストだってあるはず。そんな秘密を知っているデスクワークの達人キャゼルヌ中将のデスクワーク歴と交えて公開。 ユリアンミンツの媒酌人 絶対あるはずだ。ヤンイレギュラーズの公的風俗を乱すような公的流用が。あと自由惑星連盟統合軍本部の上層部だって。 108
ヤンのものぐさ処世術 ヤンが銀河の歴史の表舞台に出るのに、どれだけものぐさをやってきたかを士官学校から綴った、ものぐさの人のための人生録 どうしたらあのものぐさぶりで元帥になれたかを知りたいし、面白いものぐさ伝説をあればもっと知りたい。 109
オーベルシュタインのオフレコ首脳会議回想録 軍務尚書のオーベルシュタインが、他の首脳(ラインハルトも含む)の腹を探る目的で、首脳会議に出席し、その後の実態調査をし、諜報活動して弾劾したオフレコ活動のすべてを回想録として白日にさらす。 オーベルシュタインの情報収集能力が知りたい人、諜報活動が好きなに人は必見です。 110
オーベルシュタインの晩餐会 プライベートに謎が多いオーベルシュタインと、ご主人がお忍びで鶏肉を買ってご馳走させてるペットの犬の、隠されたオーベルシュタインのプライベート晩餐会ストーリー 一度でいいから、招待されたい、オーベルシュタインの晩餐会 111
オーベルシュタインの恋愛騒動 実は私邸に愛人あり。実はロイエンタールに負けず劣らずの漁食家でした。 鶏肉犬は見た 一回ぐらいは恋愛の経験もあるでしょう。あってほしい。 112
ビッテンフェルトのなんでそうなるの 猪突猛進がため、単純がため、声がデカいがため失敗談は多いはず。これで笑ってみたい。 ファーレンハイトを返して ま、本人に悪気はないとは思いますが…。彼の知らないところで被害を被った人も大勢いるのではないかと思います。何か憎めないんだよね。 113
空戦隊ものかヤン提督達の仕官学校時代、あとその後の話!!! もう、まんまですね。空戦隊(特にイワン・コーネフ氏)ものが一番ですかね・・・。 レンゲ イワンさんが好きです。また彼の話を読みたいです。 114
エミールは見た ラインハルトを取り巻く人々の愛憎劇(笑) ライナス 若くして出世した帝国の提督たちは軍事的才能以外にも何か裏に秘密があるに違いない… 115
シェーンコップとポプランの輝かしい女性遍歴について イゼルローンの双璧と呼ばれるこの二人の熱い恋の経歴を、せきららにつずる恋のバイブル りさ 映像こみで見たい気が・・・(笑) 116
マクシミリアン・ヨーゼフ晴眼帝(ミュンツァーでもいいけど) 帝国軍の歴史の暗部ばかりじゃなくてこういうのもオモシロイカナー・・・。 石川 ちなみにきちんと物語の中で活躍してる人物の中では、『ミュラーの仕官時代にした手ひどい失恋』、『優等生だったオリビエ・ポプランと門限破りをしていたイワン・コーネフ』、なんてのもいいんじゃないでしょうか 117
弾劾者ミュンツァーの生涯 ダゴン星域で敗北した責任を取らされたインゴルシュタットを果敢に弁護し、そのせいで辺境に送られるも、その抜擢され後司法尚書として活躍したミュンツァーの一生。 Kojiro この人、覚えてます? ダゴン星域会戦記にちょっとだけ出ていて、本編とか他の外伝にもかろうじて名前だけは出ていたような人なんですけど、やはりダゴン星域会戦記のラストでインゴルシュタットを弁護するシーンは圧巻で、かなり印象に残っている人物なのでぜひこの人の話を読んでみたいです。 118
名探偵ヤン・ウェンリーの事件簿 名探偵ヤン・ウェンリーがハイネセン・イゼルローンで起こる事件を次々と解決していく WORD: 外伝二巻の中の、イゼルローンで起こった最初の殺人事件の記述で、『今回は去年のように名探偵ヤン・ウェンリーの出番はなさそうだ』というような記述が確かあって、どんな事件なのかが気になったので。 119
アーレ・ハイネセンのすべて そのまま
宇宙世紀末覇者超拳王 真の英雄 120
主人公フェリックス 新たな英雄伝説。再び戦争に。そしてローエングラム朝崩壊。共和制へ フェリックスは父親を尊敬していたがアレクに忠誠を強要するので心の奥底で反感を抱いていた。アレクとは五分のダチのはずなのに。そしてある時自分は養子で実父は昔、謀反を起した人だと知った。そして彼は、養父に決別の意をこめてロイエンタール姓を名乗る。一方、アレクは伯母を慕っていたが、自分が望んでいない地位につかされている上、戦争では最前線で戦うことが決められていることに疑問を感じていた。以下略。
121
アイゼナッハの手話 解体新書 アイゼナッハが用いた合図の一覧 どーでもいい ジーク ヤン 122
アントン・フェルナー外伝『月は出ているか』 フェルナーしか知らない軍務省の内情。 まいまい くだらなくてすみません。。。 123
ジークカイザー、たとえ死すとも。 宝塚専用脚本。ロイエンタールの人生を描く。同盟側には、羽を背負って階段降りてくるのに耐え得る人物は見つからないので、当然舞台は帝国側。美丈夫であり生き様が女性好みで、なおかつ野心と友情と恋愛を語ることができるのはロイエンタールをおいてほかにない。事件性も申し分ないし。宝塚のトップが演じる彼はさぞ美しかろう。
新人一号 いくつも投稿してすみません。妄想がとめられなくて。。。 124
今だから語ろう。私だけが知っているロイエンタール元帥 初めての女性からエルフリーデまで、一晩だけのお相手も漏らさず網羅して欲しい、告白集。女性自身調が望ましい。 下世話ですみません。でも気になるでしょ? 125
ビッテンフェルトの私生活 軍服を脱いでいるとき、彼はいったいどんな感じなの?全然想像がつかない。彼の趣味から休日の過ごし方、女性遍歴に至るまで。うれしはずかし、まるはだかのビッテンフェルト本 彼は意外と細かい心配りのできる一面がありそうなので、戦っている姿からは想像もできないようなエピソードが出てくるんじゃないかと期待している。 126
地球教の聖典 地球教における教義や思想とド・ベリエ世紀末光臨伝説など、自己肯定のためのこじつけ聖典 ねこいじい ヤン暗殺したという悪行が知られた後も、カイザーが悪政を行えば自分たちの教義が帝国思想に取って代われると思えるほどの代物(ド・ベリエ作)う〜んすごそう。 127
レオポルト・ラープ伝 フェザーンの初代自治領主のレオポルト・ラープ。地球出身の大商人だった彼の、波乱に満ちた生涯を描きます。 さくらもち フェザーンがどのようにして設立されたかという、詳しい話も知りたいですね。 128
ダゴンの報復戦 ダゴン星域会戦から28年後、皇帝コルネリアス一世は自ら総司令官となり、同盟に攻め込む。帝国軍は同盟軍を二度にわたり粉砕する。同盟は滅亡寸前にまで追い込まれるが、帝都オーディンにおいてクーデターが発生し、同盟は滅亡を免れるという内容の外伝です。 もし外伝を再開するとしたら、銀英伝読本に掲載されていたダゴン会戦のように、ヤンやラインハルトが全く出ない話も、もっとあってもいいじゃないかと思います。 129
ローエングラム朝銀河帝国史列伝 獅子帝ラインハルトの即位からローエングラム朝の滅亡までを本紀とし、同時に編纂された列伝。およそ公職にあった者をほぼ網羅している。 趙 子竜 原作に拠ると、『評伝』というものが存在したらしいが、一部の学者によるバイオグラフィ的な色が濃い。ぜひ次の王朝の史官たちに期待したい。 130
自由惑星同盟末期史論集 同盟末期に焦点を当てた、後世の歴史家による論文集。一世を風靡した研究テーマは「通称ヤン艦隊とその政治的背景」。おそらく大家が10人くらいいる。 史学科の自由惑星同盟史に入ったゼミ生の96%がこの資料を使う。そして膨大な量の先行研究に辟易する羽目になる。 131
戦史論集 アスターテ会戦からシヴァ星域会戦までの、後世の戦史専門家による論文集。 趙 子竜 あの二人の戦いを歴史として論ずるのは無意味な気がする。しかし、リップシュタット戦役や第3次ランテマリオ会戦は様々な思惑が交錯しているので、ぜひ当事者のインタービューを交えながら実証的に論じてもらいたい。 132
二大撃墜王毒舌漫才記 ポプランとコーネフが毒舌バトルを繰りひろげる。小○館の日本国語大辞典全14巻程度のボリュームを希望します(はぁと P5 コーネフかんばーっく! 133
ビッテンフェルト伝 ビッテンフェルトの立志伝 しんじ 平民出のビッテンフェルトが様々な障害を文字通り力ずくで排除し出世していくさまを見たいな 134
美姫 ブリュンヒルトの製作が企画され、ラインハルトの手に渡るまでの話。その名の通り、ブリュンヒルトの魅力にかられて争う軍人や技官たち。それに伴う怪事件。で、最後にアレク少年が何も知らずに父の座った席に座り無邪気に笑う。 tdd 戦艦に関するエピソードが一つもないのでブリュンヒルト位扱ったほうがいいかと 135
探検家提督、グリルパルツァー伝 グリルパルツァーが「アルメントフーベル星系第二惑星における造山活動および大陸移動の相互関係を証明する極地性植物分布に関しての一考察」を著し帝国博物学協会会員になるまでの冒険譚 名無し グリルパルツァー嫌いな人、すみません 136
ミュラー元帥評伝 ミュラーのゴールデンバウム朝時代の活躍とアレク陛下の下での活躍 モネ ミュラーが好きだから! 137
ポプランの華麗な一日 女たらしポプランの華麗な女性落しのテクを披露 コウ SSの題材になりそうだ 138
ドワイト・グリーンヒル 〜救国軍事会議編〜 武力蜂起からリンチ少将の銃弾に倒れるまでの詳細なエピソード ポール中将 グリーンヒル大将は、結構好きなキャラです。 139
その後の外伝 ラインハルトの子供とミッターマイヤーの子供の新たなる伝説 ひろみ 外伝と言うよりパートIIとして 140
チュン・ウー・チェンが見た同盟の堕落 同盟が崩壊していく時に、ハイネセンにいた良識派が綴った政府の変遷の記録。 同盟軍最後の総参謀長バンザイ! この人には文才がありそうだし、ハイネセンの内部から見た当時の状況も知りたいから。 141
ヤンの意志は消えず 簡単に言えば銀英伝の続編でユリアンの伝記。 ミュラーの鉄壁 はたしてユリアンはヤンの意志を告げるのであろうか? 142
同盟軍名将列伝 尊敬するボロディン、アップルトン、アルサレム、ルフェーブル、クブルスリー、パストーレ、カールセン、ウランフ、マリネッティ、ザーニアルといった脇役たちの活躍。 フェニックス 同盟万歳! くたばれカイザー! 143
同盟軍対帝国軍のすべての戦い 同盟軍対帝国軍のすべての戦い 000 ・・・・ 144
同盟の将帥の活躍 アルサレムとかウランフとかホーウッドとかアムリッツアで死んだ艦隊指令達の活躍する話 同盟 かれら本伝じゃ出番なさすぎだから 145
ヤンの士官学校時代の物語 の通り、まさにヤンが士官学校でどんな風にすごしたか、アッテンボローやラップやキャゼルヌやフォークなんかの絡みもあるとおもしろいな 同盟 - 146
宇宙戦闘機部隊の物語 そのまんまで戦闘機パイロットの視点から見た銀英伝 コーネフ中佐万歳!! これは結構面白いかもよ…。 147
キルヒアイスのラインハルト日記 隣に引越してきてから、ガイエスブルクで死ぬまでキルヒアイスが日記に綴った回想録 tokuma いったいどうキルヒアイスがラインハルトを見ていたのか、その事実が赤裸々に・・・ 148
脇役達のエピソード集 パエッタ提督、ジンツァー提督、クブルスリー大将、ロムスキー氏等脇役達の話 タカヤン二等兵 もっとこういう脇役達にもスポットを当ててほしい。 149
不器用な提督たち 本編に出てきた数々の不器用な人々のおのろけ話 なな 特に帝国の提督たちのね。(憲兵総監閣下、そんな若い子と・・・) 150
ホルスト・ジンツァーの武勇伝 ホルスト・ジンツァー提督にまつわる物語。 パトロクロス砲手 ウォルフ四天王の中で一番目立たず、セリフも少ないジンツァーにもっとスポットを当ててほしい。 151
士官の戦争 トニオ少佐 著 トニオとクルトの視点から見たアムリッツァからシヴァ星域会戦までを描いた超大作 木野目 キルヒアイスが死んでからクルトはロイエンタールにトニオはミッターマイヤーに配属され.ラグナロックそして双璧相撃ち.. 152
オーベルシュタイン フェルナーの視点から見た生前のオーベルシュタイン元帥に対する考察 タオ なんとなくおもしろいかなぁと思って…。 153
アンネローゼとコンラート少年の恋愛 自分がラインハルトやキルヒアイスの分までコンラートかわいがるアンネローゼ。ふとした拍子に憂いを帯びる女主人に惹かれる少年 ある アンネローゼには幸せになって欲しいから 154
理想の政治〜同盟政府の素顔〜 新人議員トリューニヒトの視点から見た同盟の政治家たちの腐敗とトリューニヒトの出世の道 アミラール 読んだら胃もたれしそうですね(笑) 155
その時銀河は動いた エルファシルの脱出行からラインハルトの死を一般市民の視点で描いたドキュメンタリー P,A 軍人視点は良く聞くけど一般市民でもおもしろいのではないかと 156
芸術の秋 急に芸術鑑賞に手を出し始めたラインハルトに付き合わされる帝国軍将官の物語 GOM 芸術鑑賞に同行を命じられ、苦悶し、頭を抱え、混乱の極みにある諸将の姿を描いたコメディ作品。 157
グリルパルツァーのドキドキ☆ほしめぐり!! 超プチスピンオフ作品。子供向けでは色んな星の地理学をアニメで紹介、大人向には任務中に見た星やプライベートで興味を持った星の地学史や自然科学などを解説するコーナー。 蜷川サチコ ブーイングだけど、Mr.レンネンの部下って数少ないので、どんな人たちなんだろうかと(笑) 158
ローエングラム王朝〜現在 ラインハルトが死んでからこの歴史が語られるまで キラーB やはりその後がきになる 159
モーリッツ・フォン・ハーゼのその後 放校処分になったハーゼ。彼がなんとか周りからの迫害を耐え、文官としてローエングラム王朝に仕えて、その後幸せになるまでの日々。 しほり 朝の夢、夜の歌を見たときハーゼがかわいそうだったので・・・彼けっこう好きなんですよ。 160
ノイエ・シュタウフェン公ヨアヒム世家 序章に出てくる帝国宰相にしてルドルフの女婿、ジギスムント一世の父ノイエ・シュタウフェン公ヨアヒムの一生。ルドルフ台頭の謎も解く。モチーフは、国家社会ドイツ労働者党の政権奪取になるのかな?
長すぎてすいません。 後のノイエ・シュタウフェン公ヨアヒムは、銀河連邦の末期、名門大学を卒業するも、世の中は不景気で三〇社受けて皆不採用、最後に内定を勝ち取った一社も非情の内定取り消しをくらってしまった。
ヨアヒムは仕方なく「司法試験勉強中」という事にしてフリーター生活を始めるも、実家が破産しかけてしまう。そんな時、彼は一枚のポスターを見る。「一つの連邦、一つの人類、一人の指導者、国家革新同盟国民運動突撃隊隊員募集」。

それが転機だった。国民運動突撃隊の任務は国家革新同盟と対立する政党に嫌がらせをする任務である。そこで頭角を現したヨアヒムは、党首ルドルフに見出され、国会議員に当選。当初は野次要員だったが、選対副部長、副幹事長等を歴任。その間も国家革新同盟に国税ががさ入れした時には証拠を隠し通し、労働組合の幹部には揉み手を使い、財界の大物には土下座をする地獄の日々だった。
だが、それも転機が訪れる。ルドルフの首相就任である。当初のルドルフ内閣は国家革新同盟から入閣したのは、首相のルドルフの他一名だけで、後は保守勢力で固められていた。だが、ルドルフは、過激派による(と帝国の歴史書には書いてある)連邦国会議事堂放火事件を奇貨として戒厳令を布告。国会を解散し、総選挙に打って出た。ルドルフは首相の権力を乱用し、警察補助員として突撃隊を用い、国民に自党への投票を強制する。そして、国家革新同盟が多数を占めた国会で、憲法無視の悪法「全権委任法」を制定させるのだった。
この日こそ、事実上、銀河帝国誕生の日である。ヨアヒムはルドルフの意を受けて、政界の根回し工作に奔走した。ヨアヒムは、連邦軍がルドルフの大統領就任を認める見返りとして要求した突撃隊隊長レーム粛清の実行犯となり、党内での地位を盤石にする。大統領を兼ねたルドルフは、銀河帝国皇帝に即位するが、ヨアヒムは、ルドルフ少将の側近の中の側近となっていた。だが、権力の内部での争いは凄まじかった。ヨアヒムはルドルフから娘を与えられ、ノイエ・シュタウフェン公爵となる。だが、晩年のルドルフは、彼さえもが自身を害するのではないかと思っていたのである。
結局、ルドルフ・フォン・ゴールデンバウム退役少将は死に、ヨアヒムは熾烈な権力争いの後、自身の子を皇帝に立て、自分は摂政となり、つまりは宇宙の支配者となる。だが、息子ジギスムントはルドルフ
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帝国元帥 ヤンウェンリー ラインハルトとの会見後、ヤンはラインハルトの申し出を受け入れ、銀河帝国元帥となる。同盟に見切りをつけ、帝国の内側から民主共和制を復活させる野望を持って 間違ったやり方で手に入れたものに意味は無いから いろいろめんどくさそう 162
オペレーションフォーク 地球教徒の暗殺部隊を主人公に、ヤン提督暗殺までの知られざる苦闘を描いた物語 ドリヴィエ大佐 誰が見るんでしょう(笑) 163
ヨブ・トリューニヒト演説集 あの名(迷?)演説の美麗字句再び!!。 シロン星の紅茶畑・・・ オバマ演説集の隣に置きたい( 笑) 164
最強肉弾対決 オフレッサーVSシェーンコップ、頭を使うとシェーンコップの圧勝なので最初は肉体だけで勝負!、オフレッサーがシェーンコップを圧倒しながらもやはり最後は落とし穴(でも脱出には成功)顔の傷のエピソードもからめて アーサー・ミンチ 単純にオフレッサー(唯一)の能力を活かした活躍が見たい 165
ラインハルト死後のローエングラム王朝 そのまま。ラインハルト死後のローエングラム王朝の行く末。オーベルシュタインが一応反乱分子になりそうな人間を葬ったけれど、王朝が磐石でない上に、王妃ヒルダの聡明さが失われて、前漢の呂后みたいに一族重用するようになって功臣達と反目し合うようになる。特にターゲットになるのがミッターマイヤー元帥で、ローエンタールの忘れ形見のフェリックスを担いで反乱を起こすという嫌疑をかけられてフェザーンからハイネセン方面へ逃走・・・。一方で旧自由惑星同盟幹部たちへの弾圧が日増しに強くなり、ハイネセン周辺の星域で反帝国の気運高まる。はたして・・・。 いちおう銀英伝好き どの歴史を見ても二代目が磐石でないと分裂するはず。ラインハルトがアレクサンダーだとしたら間違いなく有能な臣下に分割される。それを主君側が防ぐためには肉親で重要ポストをガチガチに固めるしかなく、いかにヒルダが聡明だとしても讒言を毎日聞かされたら弾圧するほうに向かわざるをえない。 166
「革命戦争の回想録」byダスティ・アッテンボロー そのまんま。彼の目から見た、ヤン艦隊と歴史。 アッテンボロー夫人 もとジャーナリスト志望の才能と(?!才能があったかどうかはいざ知らず)伊達と酔狂で生き抜いた人の回想録だから、面白いに決まっている!!! 167
大史公自序 ローエングラム王朝第5代皇帝武帝の時代は最盛期だった。その中で王朝歴史官の子に生まれたヨシキー・タナーカーは宇宙各地を漫遊し、歴史に関して興味を深めた。やがて長じて宮廷に仕え、帝の信頼厚く栄達した。だが、ある時、異星人征伐に赴いたものの、降伏した提督で親友のコンスタンティン・ミッターマイヤー・ウント・フォン・ロイエンタール大将をかばった為に皇帝の逆鱗に触れ、宮廷を追放される。帝はロイエンタールの一族郎党を怒りにまかし族滅したため、彼は異星人の王の妹を娶って二度と帰ってこなかった。タナーカーは絶望感に駆られて宇宙各地を放浪するうちに、古代から現在までの偉人、英雄の史跡を訪ね、過去を忘れ、現在の繁栄に酔う人々に警鐘を与えるべきだと決意した。そして、書かれたのが『銀河英雄伝説』である。 ながくてすいません タナーカー=司馬遷、ロイエンタール=李陵、異星人=匈奴みたいなのりで。 168
ビュコック提督の日記 最初の戦地から、中将に任じられるまでの具体的なエピソード。 同盟っす! どうやって窮地を脱したか知りたい、宇宙艦隊司令長官まで上り詰めた人物だし、帝国サイドも敬服していた。 169
銀河英雄伝説殺人事件 私立探偵ヤンと弟子のユリアンが数々の難事件を解決していく。しかし、すべての犯罪がある組織につながっていく。その組織とは・・・? かーすけ 人生のバイブルと聞かれて「銀河英雄伝説」と書きます。いけませんか!!! 170
老将達の宇宙歴 ビュコック、メルカッツ、シトレ、ロボス、ミュッケンベルガーらの戦歴や逸話 扶桑山城 じっちゃん達の話が読みたい 171
ヨブ・トリューニヒトの華麗なる生涯 タイトルそのまんま。弁舌で読者を魅了してみて。 エンリケ・マルチノ・ボルジュス・デ・アランチス・エ・オリベイラの母 君たちの人生の書としてくれたまえ…グフッ(射殺) 172
第十三艦隊初出陣 イゼルローン要塞攻略の前に新艦隊の力を試すべくある同盟領で起きた帝国軍の侵攻を攻略する話 ピルギット・ピリヨ こりゃイゼルローンの前にヤンの方はうまくかづけるだろう 173
レンネンカンプ美談 部下に規律を重んじたが、堅実な用兵家であり、彼の後継者が高位高官となり、彼の教えを引き継ぎまあまあの活躍をする。 ひよこ 作者はレンネンカンプを貶めすぎ!! 174
マリノ大佐の艦長日誌 マリノ大佐がヒューベリオンの艦長に就任してから分艦隊司令官になるまでの間、ヒューベリオンの責任者としてヤン達を支え、何を思っていたのかを記録した物語。 パトロクロス砲手
多分中間管理職としての苦労が多々あったのでは?
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ミッターマイヤー家の日常 そのまんまミッタマイヤー家の日常を明るく楽しく赤裸々に朗らかに紹介。私人、家庭人としてのミッターマイヤー提督とその妻エヴァンゼリンの笑いあり涙ありの日常劇。後甘々だと思うよ? 黎明
普通に日常系として成り立ちそうな話が作れそうな数少ないお方。
でも、見てたらリア充爆発しろ!って言いたくなりそうな気がしないでもない。
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