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心に残る名場面集


<名場面集>(応募順:敬称略)
101 スーンスールが生き残ったことを嘆いているシーン mori スーンスールよ、君まで死んでは悲しすぎるぞ。
102 ミッターマイヤーがラインハルトからロイ討伐の命を受けて汗かきながら拳を握っているシーン 宗子 やはりミッターマイヤーはよいのう。
103 ロイエンタルとミッタ−マイヤ−がポ−カ−をしているところ D-ANGEL いいですねえ、お互いいやみをいってるつもりなんでしょうが、それが仲の良さを証明しているようで・・・
104 やつぱりロイがしぬとこ。 高野 なにもいうことなし・・・。ロイエンタール・・・。
105 レベロ議長の死の間際のシーン ぺてん師ワン 民主主義=同盟国家という考え方が、ヤンと相容れなかった最大の理由では?最後の彼は輝いてました。
106 ヤンのプロポーズ!! まにゃこ あのシーンは何度読んでも(観ても)、ほんわかします。
107 ラインハルトとニコラスボルテックとのフェザーン回廊の航路権に関するやりとりがとてつもなく好き。あのシーンでラインハルトの人と成が凝縮されている。 ワグナー 僕は大学で歴史を勉強しています。銀英を読み返すごとに、本当にあった歴史事件を基に創りあげたんだなぁと感銘しています。
108 ガイエスブルグ要塞が爆発するときにヤンが帽子を取って頭を下げるところ。 せぷたー ヤンの勝利に対する複雑な気持ちがわかるところです。
109 ヤン提督が査問会にかけられたとこ ちょろん 同盟の権力者たち、いい加減こりろよ。
110 OVAのカールセン提督が死ぬところ。 master G 最後は沈み行く旗艦の中で敬礼して・・・死ぬ間際に満足できる人生を送れた人間は幸せだと思う。なんとなくファーレンハイトが死ぬ場面と似ているような気がするのは私だけ?
111 ヤンが死んでしまう所 D−ANGEL ここで、ヤンが死んでしまうというのは知っていましたが、改めてみるとやっぱり泣いてしまいました。私は帝国派ですが、やはりヤン提督の死に直面したら、やっぱり悲しかったです。
シェ−ンコップが本気で焦っているのをみて現実に直面してしまいました・・・
地球教、本気でむかつきました!
ちくしょ〜!なんでだ〜!
112 ビュコック提督が,マル・アデッタ星域会戦で,チュン・ウーチェン参謀長とウイスキーを乾杯するところ。 相原 雄 初めまして。かっこいいオヤジとかじいさんが好きなので。同じ人はそれほど多くないかもしれませんが。
113 OVA「祭りの前」のエンディング、ユリアンとマシュンゴがイゼルローン内をまわって、イレギュラーズのエンブレムか何かの図案を見せてまわるシーン。 鯉渕ヨメ 小説の「祭りの前」の部分も好きですが、OVAのこのシーンはヤン艦隊の明るさと戦いに対する真摯さが凝縮されているような気がして全編を通して一番好きな場面です。この後に悲しすぎる事件が待っているのも対照的に思えます。とにかく、まずいつもここで泣いてしまって、なかなか先に進めません。
114 救国軍事会議を予想したヤンが、ユリアンを連れてビュコックとフィッシュ&ポテトで食事するところ。 べリョースカ 彼ららしいアットホームな晩御飯でしたね。あの時期が一番楽しかったのではないでしょうか
115 ヤンとラインハルトが、バーミリオン会戦のあと、初めて対談するシーン icon_devil いつ会うんだろうと期待していました。予告編を見ただけでゾクゾクもの。
ミュラー以外の提督にも会ってほしかったな〜
116 捕虜交換のときラインハルトさんがいった言葉 worf ジークカイザー
117 シュナイダーがどこまでもメルカッツ提督についていく(ちょっと言いすぎ?)場面 憂国騎士団其の17 「シュナイダ―・・・・」
118 ヤン提督死去 山田賢一 ヤン提督が死んじゃった時、自分もあとを追いたくなった。
119 ビュコックと共にに戦死するチュンウーチェン ばらんしぇ 民主主義に乾杯
120 トリスタンが被弾して、槍状の破片がロイエンタールを襲うシーン Akira メチャ痛そう。ロイエンタールさん痛覚ある?
121 「敗走させたら右に出るものはいません。」とアッテンボローがいうところ みや ウランフ提督、渋いです
122 コルネリアス・ルッツの最期。 ナガレ この作品では、名シーン、感動させられるシーンて、数多くありますよね。特に、このシリーズでは、涙を流しましたね。
123 イゼルローン共和政府設立式典 宗谷107 みんなが旧同盟の国家を斉唱するところ。
私は国旗も国家も不要という主張をしているけど。
124 ロイエンタールの死ぬ間際、エルフリーデが
赤ん坊を抱いて訪ねてくるシーン
ベニヤケメコ 小説版の方はもう何回読み返したことか。読めば読むほど奥が深いのですよあのシーンは。だからちょっとアニメのほう、ものたりなかったのですが、エルフリ−デが汗を拭いてあげてる場面はよかった。あれは最高に綺麗だった。
125 ”魔術師、還らず”の次回予告
(このときだけバックミュージックなし)
つぼたけ これだけで滝の涙
 (一番涙腺弱くなる・・・)
126 ポプランとキスリングのドつき合い(10巻より) 私の彼は義眼 ブリュンヒルト内での嵐の様な殺戮の中での拳対拳。迫力と言えば迫力。チンケと言えばチンケ。
127 ユリアンがラインハルトのいる部屋までたどり着いたところ B・B ユリアンの強い意志が感じられる
128 ビコック提督最後の場面。 SAKAI ビコック提督の民主共和制にかける思いがよくつたっわってくるのがいい!
129 オーベルシュタインが内臓抜き出しで死んでいくところ。 クミン 彼みたいなタイプの人間は苦手なんですが、最後の最後で彼という人がどういう人だったのかが、分かったような気がしたのです。
130 ケスラー上級大将が、将来の結婚相手とダンスを踊る場面 リュシファー キルヒアイス提督の死ぬ場面も悲しいけど良い
132 ロイエンタールとミッターマイヤーの最後の会話 帝国好きのワタシですがシェーンコプの頭の良さに敬意を表します。
P.Sメールをお待ちしています。
133 ロイエンタールの死に際、自分の子供の顔を見るシーン!!ここは・・・・・!(爆) ユーリ ロイエンタールの最期のシーンで一番泣けたのはここです。
134 ファーレンハイトが死ぬところ。
(回廊の戦い前編・常勝と不敗と より)
A/v/F 何人かの方が書いていらっしゃいましたが。名将の最期は何だって感動です。特に、ファー閣下は生前あまり目立たなかったのですが、人間として尊敬に値する人の多い帝国軍人の一人だと、つよく思いました。
135 キリヒアイスの死後ラインハルトとロイエンタールが二人で話す場面 SAT あの一言がなかったら狼が牙をむくこともなかったかも。
136 フレデリカがイゼルローン共和国建国宣言をするところでの演説 鶏肉好きの犬 偉大にして最愛の夫の遺志(なのか?)を継ぎ立向かう健気なフレデリカ、最高!!
137 ヤンさんがプロポーズしたところ。 nao やっぱここでしょう!何回読んでも(見ても)うれしくなります。もうヤンさん可愛すぎです。
138 ラインハルトとヒルだの初めての朝 萌梨 ヒルだがなんだか聖母マリアのように見えました。美しい!
139 ロイエンタールが死んだ後、旗艦のなかでミッターマイヤーが泣くシーン kei このシーンを高校の授業中に読んで、大泣きして先生に怒られました。
140 「魔術師、還らず」の次回予告 乙訓 当麻 とうとう、この時がやってきた・・・そう思っただけで泣けてしまった。実は、本編よりも泣けた・・・。
141 ミッターマイヤーは無言のまま、自分の軍用ケープをぬぐと、死んだ親友の肩にかけたやった。(原作第9巻・P218) 私は、個人的にこのシーンは、OVAよりも原作の扱いの方が好きです。・・・ていうか、ゴールデンルーヴェをかけてやるということは、「おまえの手に銀河帝国を」と言う意味にもとられ、宇宙艦隊司令長官の彼は、いわゆる叛逆者に対して立場的にやっちゃーいかんのではないかと・・・。(みんな分かってはくれるだろうけどね)
142 アムリッツァでキルヒアイスに地雷原を突破された時のヤンの顔(OVA) 赤さん -
143 ヤンさんが査問会にかけられて毒舌を浴びせるあたりからネグロポンティの肩書きに「前」と他の政治家たちがつけるあたり sigu もう面白くって面白くって。ヤンさん、いいっすよおおおおおお‥。という心のさけびが(笑)。
144 ミッターマイヤーがロイエンタール討伐に赴くときのエヴァとの会話 スイートルナ 他にもいろいろあるのですが、この夫婦大好きなので(笑)
夫の苦衷を少しでも分かち合いたい妻…いいじゃないですか〜 泣けます。
145 ロイエンタールが反逆を起こし、傷つきながらも旗艦トリスタンに乗って指揮を取りつづけているところ。 緑一色 ロイエンタールが一番かっこいい。英雄の生き様を見せられた。
146 小説版:メルカッツ提督とシュナイダー少佐との最後の会話。 にーちぇ 「なんと言ったかな…そう、伊達と酔狂で…」
あの場面…はっきり言って最高でした…
そのあとユリアンとシュナイダー少佐との会話もまたいい。
でもはっきり言って、すべての場面が好き!(←反則かな(^^;)
147 「おれは、きさまごときに侮辱されるような方におつかえしていたのではないし、背いたのでもない」 オスカー・フォン・ロイエンタール ニャン提督 この言葉に、ラインハルトへのロイエンタールの気持ちのすべてが表されているのではないかと思う。
148 ファーレンハイトの死にざま。 沈黙提督の声 彼は個人的には帝国の双璧につぐ名将だと思います(帝国内では)。
最期まで自分らしさを失わない、見事な死でした。
149 ミッターマイヤーが泣いてしまうシーン ◎○やま■□子 そんなこと言うと泣けるじゃねえか!バイエルライン!!
150 ビデオ外伝より
真剣白羽取りをしたラインハルトをみつめるキルヒアイスの驚いた顔。
インプレッサ太郎 まぁ、何でもありですね。
結果良ければすべてよし。たとえ分厚い手袋をしていようが、いまいが……。
151 ロイエンタールが総督府で過去をふりかえりながら、謀反を決意して。一人笑う場面(OVA) SIN ロイエンタールの人物を本人が語り、一番表している。ミッターマイヤーにはなれそうにないが、(勿論ロイエンタールにも)この人の心の声は人間臭くて共感できる。
152 「カイザーにお伝えしてくれ。名君、名将を失ってさぞ御寂寥のことでしょう、と。次はミッターマイヤー元帥の番ですか、と。功績を報いるに(以下略)」とベルゲングリューンが言うシーン。 入江和馬 ベルゲングリューンが好きな私としてはとても悲しいシーンですね。ベルゲンの思いはカイザーに届いたのでしょうか?
・・・届いていて欲しいですね。
153 ロイエンタールが死ぬ場面とヤンが死ぬ場面。 ako ヤン提督が亡くなった時もロイエンタール元帥が亡くなった時も、涙がでてきました。ヤン提督のセリフから教わった事とかたくさんあります。
154 ビュコック司令長官の戦死を知らされたヤンが震えてた手で紅茶入りの紙コップ(熱っ)を握り潰したシーン teru-sa ヤンが自らを激しく責めて、取り乱した貴重な場面だなーって思いました。
でも紙コップってとこがミソ?
だって陶器のカップだと割れなさそう・・・(シェーンコップやビッちゃんならやれるだろうけど)
155 アスターテ回線に先立つラインハルトの戦術方針を説明している場面 物草太郎 倍する敵の包囲下にありながら,かつかってヘルベルト大公の艦隊を殲滅された戦術に対して旧来の考えにとらわれない逆転の発想をとったところに将来性を伺える.
156 ヤンのプロポーズ おじぃ ヤンらしいというか、何というか、何というべきか・・・
157 惑星ハイネセンの首都街区の一角では、黒と銀の華麗な軍服にたくましい長身をつつんだ猛獣が、夜空に向かって怒りの咆哮を放っている。(10巻) 閣下の犬 オーベルシュタインの首を絞めたビッテンフェルトが謹慎を命じられて怒り狂ってる場面。彼らがこーいう状態に陥るのを待ち望んでいた気がしまして(^^;
158 黙れ!ゲス!(オスカー・フォン・ロイエンタール) ロイエンタール命 これで決まり!
159 で、行けとおっしゃるのですか?(ヤン・ウェンリー) 査問会 ここまでスパッと言ってみたいものです
160 イワンコーネフが一騎打ちで死ぬはずがない帝国軍は何基がかりでコーネフを袋叩きにした?
(ポプラン)
アムルタート 初めまして
161 キルヒアイスが亡くなる場面ですね!! マルコリア あまりにも早すぎるキルヒアイスの死。生きていたらどんな展開になったか!!ヤンの呆気ない死。カイザーのこういう終わり方しか無かっただろうという死。でも、今後の展開の核になるだろうユリアンの今後知りたいです。以前ずっと昔に外伝は5巻も出す事になっていたと記憶しているのですがどうなったんでしょうかね・・・
162 ヤン少将以降の戦闘の全般 7&11 いろんな戦闘アニメや小説を見たけど椅子じゃなくてコンソールにあぐらかいて戦闘やってるのが凄くよかった〜〜〜!
163 アムリッツア会戦の前哨戦の直前、同盟軍の補給線を断った帝国軍がいよいよ出撃するところ。「勝利は既に確定している。前祝いだ、卿らの上に大神オーディンの恩寵あらん事を祈って乾杯」「プロ−ジット!!」 ドライロット アムリッツアのあたりは名場面が多いですね。
ウランフ提督が味方を逃がすために戦死するシーンとか・・
164 ヤンがイゼルローンをおとした時に、二回目のトールハンマーの発射を命令するとき。 やす このシーンは、ヤンが怒りをあらわにした数少ないシーンです。しかも、いつも自分は大量虐殺者であると考え、必要以上の攻撃は決してしなかったヤンですが、このときは、なんのためらいもなく「こんな奴がいるからいつまでたっても戦争は終わらないんだ!」といってトールハンマーの発射命令を下したシーンです。今でも強く印象に残っています。
165 小説新書9刊のはじめのほうで、
ユリアンが小さな子供に握手するところ。
木口雅之 物語の本流には全然関係のない場面だが名場面。
みなさん是非読んでみて。
166 ラインハルトの戴冠式 バビロン 戴冠式に寂しげな顔を見せた彼が印象的。
167 ミッターマイヤーの告白 1985年まふぃあ 親父さん、味出しすぎ!いい意味で。
168 ロイエンタールの最後でミッターマイヤーを待っているシーン ロイ大好き 何が疾風のウルフだ、遅いではないかというところが泣けますな
169 ポプランやアッテンボロー、シェーンコップ達の毒舌戦 ルイド 何回読んでも楽しめますね(^−^)
170 ラインハルトとフロイライン・マリーンドルフの初夜の翌朝 R・フォン・パリューニュ ラインハルトさん、ひとりで先にいってしまったのかい?・・・(だまって不敬罪に服します。)
171 今は亡きキルヒアイスとラインハルトが次元を通り越して会話するシーン むむ やっぱりこの2人は切っても切れない糸で結ばれている!!無くしてから気が付くかけがえの無いものに皆が思いをはせるシーンも好き!
172 ロイエンタールとシェーンコップの白兵戦。 ロビー このシーンは一番緊張感がありました。この後のロイエンタールの反省とシェーンコップのロイエンタール殺し失敗についての悔やみがよかった。
173 アッテンボローの『それがどうした』 M×2 これこそ最強の名言!
学校でけっこう使ってます
174 エンディングの一行。 黒色槍騎兵見習 名場面とはちょっと違うかもしれないけど、
最初に読んだとき、何故だか涙が止まりませんでした。
175 ヤンが暗殺されてしまう所 優希 「ヤンの言ったごめんフレデリカ。ごめんユリアン。ごめんみんな・・・」このシーン卒業式30分前に読んで祭りの後でのユリアンやフレデリカ、シェーンコップ達の言葉に泣いてしまいみんなに「中学の卒業式で泣くな!!」と誤解されたけど、いいものはいいんです!!悲しいとこではあるけどヤンやみんなの気持ちが思いやりや深い絆?色々あるけど私は名場面だと思う
176 OVA版でグリーンヒル大将が救国軍事革命の前に奥さんの墓参りするとこ。 ケイ グリーンヒル大将の若いものはせっかちでいかん。かーさんあの子は許してくれるかな。の台詞が印象的です。シドレ元帥の次にヤンの才能を認めていた人なのに残念です。
177 すべてを通してのラインハルトの一喜一憂 カイザーリン 良いところも悪いところも全て好きなのでカイザーと共に私も一喜一憂しました。
178 ビュコックが現役復帰する時に「おい」と言う前に軍服を用意していた夫人 こうじ屋 夫婦の間が一瞬で分かった
179 スーンスールがチュン・ウーチェンとビュコック翁のやりとり(自決しようとするビュコックをとどめる)を立ち聞きするところ。 ニャン 私があんなの立ち聞きしたらわんわん泣いてすぐ存在がばれてしまうと思う。(^^;
ほんまに2人ともかっこよすぎ。スーンスールには生き残って語り部になってほしい。
180 キルヒアイスが死んでしまうシーン きさら あまりにも早く死にすぎ!!もっと彼の勇姿が見たかったです。
181 チェックメイトBY沈黙提督 星空 アイゼナッハ提督がしゃべった!!!
182 夜中にユリアンが騒ぎだすシーン ふしぎ あの「うわあーーーーーーー。」というのを聞くと毎回笑ってしまうので。
183 「勝利か死か、ですか、マインカイザー。」(ロイエンタール)「違うな、勝利か、より完全な勝利だ。」(ラインハルト) うおーたまらん。
184 原作第十巻のラインハルトが死んだ後ユリアンとカリンが語り合うシーン 我輩は猫であった やっぱり、すべてが終わったような感じが出るこのシーンでしょう。なんだか、二人が大人になった感じがします(爆)。
185 自由惑星同盟最後の戦いの、ビュコック元帥とチュン・ウー・チェン総参謀長の死に際。 やっはり紅茶 ラインハルトに説教するビュッコク爺も、チュン・ウー・チェンの『民主主義に乾杯!』もカッコよすぎる。『……友よ、いつの日か、圧政者を打倒し、解放された惑星の上に自由の旗を樹てよう……』……自由惑星同盟バンサイ!
186 イゼルローン要塞にキルヒアイスが捕虜交換に来たところ。 ゆう もっと色々な話をして欲しかった。ラインハルトのこととか、これからのこととか。
187 ビッテンフェルトが、オーベルシュタインを押し倒すシーン。 とも オベが殴り返したらきっともっと盛り上がったことだろう。
188 とにかく,「王虎」は,火球と閃光の渦まくなかを,踏みとどまるどころか微速前進すらしつつあり,無生物であるビームやミサイルさえも,「王虎」の猛悍さに恐怖して,この艦を回避していくようにすら見えたのである。……第二次ランテマリオ星域会戦の描写 鳥肌もの。悪名も,ときには使いようがあることの見本(笑)。
189 ラインハルトが古典バレエを見物するのにフリッツ・ヨーゼフ・ビッテンフェルト上級大将をともなった例などは,人選の誤りの最たるものであったが,それを笑話の種にしたコルネリアス・ルッツ上級大将などは,詩の朗読会に出席するよう皇帝の命令をこうむって,頭をかかえたものであった。(9巻) ロイエンタール反逆前の,ささやかな平和って感じ。
190 ヤン提督がお亡くなり・・・ LOKI 思わずないてしましました。
いったい何故死ななければならなかったのでしょう。負わなくてもいい責任をすべて負い、誰一人しからなかった人が・・・
191 ガイエスブルクでのケンプの死を副官から聞いたときのロイエンタールのシーン。 才谷 「そうか、ケンプが死んだか」というロイエンタールの付き離すように呟きがいい!その後の「勝因のない勝利はあっても敗因のない敗北はない」と考えるところもロイエンタールらしくて尚更いい!
192 ラインハルトがヒルダとの一夜の翌朝、おっきなバラの花束を抱えてマリーンドルフ邸を訪ねたくだり 小沢 公成 顔を赤らめているラインハルトを見て、この人はいろんな意味で純粋な人なんだなー、と妙な感慨にふけりました。マリーンドルフ伯とのやりとりもおかしい(笑)。
193 レンテンベルグ要塞攻略 アキラ 名言の嵐!この場面を見てハマりました。特にロイエンタールの「褒められたと思っておこう。」はヤバい!小説よりもOVAのほうが面白いです。
194 ミッターマイヤーの夢の中で、キルヒアイス、ケンプ、ルッツ、ファーレンハイト、シュタインメッツ、ロイエンタールとすでにヴァルハラへ旅立っていった連中に付き添われてラインハルトがヴァルハラの門をくぐろうとしているのをミッターマイヤーが止めようとするも止められないシーン。 小沢 公成 あのシーンは衝撃でした。
195 OVAでヤンの弔問にミュラーが訪れた際、フレデリカさんが、彼の敬礼に対して敬礼を返しかけて、ハッとしてお辞儀をしている所。 すちゅ ヤンが死んで悲しいのですが
このシーンは妙に印象に残っています。
…どうせなら2ショットが欲しい所だった。(をい;)
フレデリカさんって、ミュラーの好みのタイプ?(爆)
196 レンテンベルグ要塞でオフレッサーからの通信を聞いた後のラインハルトの言葉。 アレクサンデルジークフリード その汚らわしい口を引き裂いてやる!!!
byラインハルト
197 ロイエンタールとミッターマイヤー宇宙の五人の用兵家のうち過半数が帝国にいるのは幸運だと話をしていて、気まずくなったところでワインを飲もうとロイが誘い、ミッターマイヤーが笑う所。 ペピンジョー 俺たち二人がこんな意味深な会話をする必要はない(みたいな事)をいってウォルフが困ったのを、ロイが察してワインを勧める、優しさとそれに安堵するあのウォルフの表情はなんだか悲しいほど嬉しかった。
198 ヤン提督を救出 おちょ シェーンコップがランチャーぶっぱなして   超かっこいい>〜<
199 八月の新政府の、フレデリカの挨拶の後、
アッテンボロー&ポプランの
「イゼルローン共和政府ばんざーい」
「くたばれ!カイザーラインハルト!!」
という台詞。そして、同盟国歌。
ako ヤンの遺志がこうやって引き継がれていくんだなぁと、涙ながらにみました。
200 ファーレンハイト提督戦死 まる 最初に読んだ時は突然のことに呆然とし、つい最近読み返して涙しました。

※名言と途中で分離したためコメントが多少一致してません。